【エッセイ&ショートショート】バイオテクノロジージャーナル/2007.1-2/羊土社/ISBN4-89706-173-3/本体2500円/科学する物語・空想する科学/第1回「万能細胞に「自我」はいらない」pp.68-69 【amazon】【bk1】【広告】
*久しぶりにバイオ系の仕事。バイオテクノロジーのトピックに関連したSF作品を毎回取り上げ、さらに瀬名のオリジナルショートショートも組み込むという無謀な企画。第一回はiPS細胞からの連想で、マンガ『AKIRA』と『VERSION』を語っている。
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