瀬名秀明ロボット学論集 正誤表
ページ 誤 → 正
p.i, 2行目 二〇〇三年 → 二〇〇二年
p.iv, 2行目 二〇〇三年 → 二〇〇二年
p.iv, 8行目 ロボットの完全化 → ロボットの安全化
p.vi, 13行目 デカルトの密室 → 「デカルトの密室」
p.viii, 1行目 〈見分け〉 → 〈身分け〉
p.7, 31-32行目 川田工業がHRPの最終成果機である《HRP-2》(Promet)を発表 → 削除
p.8, 5行目 《HRP-2》発表。 → 《HRP-2》(Promet)発表。
p.9, 13行目 7月 山海嘉之がベンチャー企業「サイバーダイン」を設立 → 6月 山海嘉之がベンチャー企業「CYBERDYNE株式会社」を設立
p.11, 下段9行目 ロボットノンフィクション → 削除
p.23, 1行目 わかならない → わからない
p.40, 註* アチザック → アイザック
p.50, 日本版の「親友」「考える!」の欄 空欄 → コンプリート・ロボット
p.50, 日本版の「物の見方」の欄 SFマガジン 1995/12 → コンプリート・ロボット
p.51, 邦訳タイトル8行目 光の韻律 → 光の韻律(光の詩)
p.51, 邦訳タイトル17行目 300年祭事件 → 300年祭事件(三百周年事件)
p.53, 邦訳タイトル11行目 サイバネティック・オーガ二ズム → サイバネティック・オーガニズム
p.55, 15行目 ROBOTERX2005 → ROBOTREX2005
p.55, 最終行 7月以降 → 6月以降
p.58, 下段17-18行目 このウェブサイトに掲載した読書ガイドも併せて収録した。 → 削除
p.60, 下段12行目 一部収 → 一部を収
p.61, 上段7行目 一部の作家・評論家が探偵小説研究会を起ち上げ、同人雑誌「CRITICA」をコミケで販売して、独自の評論活動を展開する事態へと発展していった。 → 作家・評論家らの集まりである探偵小説研究会が同人雑誌「CRITICA」を創刊し、その中で独自の評論活動を展開して、さらなる論争へと発展していった。
p.89, 12行目 クラーク先生の倫理ルール → クラーク先生の倫理のルール
p.91, 10行目 自己の捉え方の捉え方の違いが新しい科学を生む? → 自己の捉え方の違いが新しい科学を生む?
p.96, 19行目 ヒューマノイドの有用性とは? → ヒューマノイドの有用性は?
p.111, 7行目 12月初旬より → 二〇〇八年一二月初旬より
p.207, 2行目 6月まで → 5月まで
p.208, 上段2行目 講演三篇 → 対論一篇と講演二篇
p.208, 上段15, 16, 18-20行目 /(スラッシュ) → すべて削除
p.229, 図6-2 マイスプーン → 《マイスプーン》
p.255, 図6-3 わがままカプリロ → 《わがままカプリロ》
p.343, 図9-1 HRP-2 → 《HRP-2》
p.343, 18行目 伊藤哲訳、「SFマガジン」127号 → 金子浩訳、『ロボット・オペラ』所収
p.460, 上段5行目 SF会 → SF界
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