新潟県立自然科学館で、プラネタリウム番組『虹の天象儀』の投影が決定しました。
期間は2007年9月15日〜11月25日。
投影時間などは科学館のウェブサイトで直接お確かめ下さい。
瀬名秀明のプロフィール最新版 *Researchmap
瀬名秀明の本棚β *著作一覧はこちら
webほんのしるべ編集部+瀬名秀明「文系人間のための〈科学本棚〉」
2007年08月29日
2007年08月20日
ワールドコン詳報
ワールドコンが近づいて参りました。シンポジウム「サイエンスとサイエンスフィクションの最前線、そして未来へ!」の会場で、皆様を心よりお待ちしております。
*海外作家も出演決定。会場は通訳つき、スライドは日本語と英語の並記です。海外からのご来場者には、英語による解説リーフレットも差し上げます。英語圏のお友達と一緒にどうぞ。
*当日はロボット「Choromet(チョロメテ)」と、前庭電気刺激・力触覚錯覚デバイス等のデモンストレーションがあります。
*ご来場者のうち200名様に、瀬名の新刊文庫『ミトコンドリアのちから』(共著、新潮文庫)を無料で進呈します。ご自由にお持ち帰り下さい。
*カフェ・サイファイティークが皆様においしいコーヒーをサービスいたします。
【シンポジウム】第65回世界SF大会/第46回日本SF大会(Nippon2007; the 65th World Science Fiction Convention & the 46th Japan Science Fiction Convention)/2007.9.1(土)午後/パシフィコ横浜/総合司会&コーディネート:瀬名秀明、アシスタント:八代嘉美「サイエンスとサイエンスフィクションの最前線、そして未来へ!」/特別ゲスト:小松左京、出演:大山英明、岡ノ谷一夫、梶田秀司、川人光男、國吉康夫、中島秀之、橋本敬、前田太郎、松原仁、円城塔、飛浩隆、堀晃、山田正紀(敬称略、順不同)、海外作家(交渉中)、協力:カフェ・サイファイティークの皆さん
*第一線で活躍する日本の科学者と、数々の作品で科学界にも影響を与え続けてきた著名SF作家が、サイエンスとサイエンスフィクションの未来について語る。第一部では日本が世界に誇るロボット学の話題を中心にヒトと機械の未来を、第二部ではヒトの言語と意識の進化、そして情報社会のヴィジョンを探る。
*海外作家も出演決定。会場は通訳つき、スライドは日本語と英語の並記です。海外からのご来場者には、英語による解説リーフレットも差し上げます。英語圏のお友達と一緒にどうぞ。
*当日はロボット「Choromet(チョロメテ)」と、前庭電気刺激・力触覚錯覚デバイス等のデモンストレーションがあります。
*ご来場者のうち200名様に、瀬名の新刊文庫『ミトコンドリアのちから』(共著、新潮文庫)を無料で進呈します。ご自由にお持ち帰り下さい。
*カフェ・サイファイティークが皆様においしいコーヒーをサービスいたします。
【シンポジウム】第65回世界SF大会/第46回日本SF大会(Nippon2007; the 65th World Science Fiction Convention & the 46th Japan Science Fiction Convention)/2007.9.1(土)午後/パシフィコ横浜/総合司会&コーディネート:瀬名秀明、アシスタント:八代嘉美「サイエンスとサイエンスフィクションの最前線、そして未来へ!」/特別ゲスト:小松左京、出演:大山英明、岡ノ谷一夫、梶田秀司、川人光男、國吉康夫、中島秀之、橋本敬、前田太郎、松原仁、円城塔、飛浩隆、堀晃、山田正紀(敬称略、順不同)、海外作家(交渉中)、協力:カフェ・サイファイティークの皆さん
*第一線で活躍する日本の科学者と、数々の作品で科学界にも影響を与え続けてきた著名SF作家が、サイエンスとサイエンスフィクションの未来について語る。第一部では日本が世界に誇るロボット学の話題を中心にヒトと機械の未来を、第二部ではヒトの言語と意識の進化、そして情報社会のヴィジョンを探る。
ワールドコン2007 特別シンポジウム
「サイエンスとサイエンスフィクションの最前線、そして未来へ!」
コーディネータ:瀬名秀明、実務アシスタント:八代嘉美
2007年夏、パシフィコ横浜に世界のSF作家・SFファンが集結し、さまざまなイベントが繰り広げられます。
なかでもこのシンポジウムは、第一線で活躍する日本の科学者たちと、数々の作品で科学界にも影響を与え続けてきた著名SF作家が一堂に会し、サイエンスとサイエンスフィクションの未来について激論する特別企画です。
5時間にわたって繰り広げられる熱いトークは、科学・SFに関心を持つ人のみならず、一般の皆様にも大いに楽しんでいただけるものと思います。
当日のタイムスケジュールはこちら。
開催場所の詳細はこちら。
【開催日と場所】 2007年9月1日(土)13:00-18:00、パシフィコ横浜302会議室
【シンポジウム参加者】
科学者(50音順)大山英明 産業技術総合研究所・知能システム研究部門
岡ノ谷一夫 理化学研究所・脳科学総合研究センター
梶田秀司 産業技術総合研究所・知能システム研究部門
川人光男 ATR・脳情報研究所
國吉康夫 東京大学・知能システム情報学
中島秀之 公立はこだて未来大学・学長
橋本 敬 北陸先端科学技術大学院大学・知識科学
前田太郎 大阪大学・情報科学研究科
松原 仁 公立はこだて未来大学・情報アーキテクチャ学科
日本SF作家(50音順)円城 塔 「オブ・ザ・ベースボール」『Self-Reference ENGINE』
小松左京 『復活の日』『日本沈没』(大会ゲスト・オブ・オナー)
飛 浩隆 『グラン・ヴァカンス』『象られた力』
堀 晃 『太陽風交点』『バビロニア・ウェーブ』
山田正紀 『神狩り』『ミステリ・オペラ』
海外SF作家デイヴィッド・ブリン 『スタータイド・ライジング』『知性化戦争』(大会ゲスト・オブ・オナー) *参加決定!
アイリーン・ガン 『遺す言葉、その他の短篇』 *参加決定!
*さらに交渉中です
コーディネート瀬名秀明 作家・東北大学機械系(総合司会・コーディネート)
八代嘉美 東京大学医科学研究所(実務アシスタント)
【何を語り合うか?】 *たとえば……、
第一部 ヒトと機械の境界を超える!
ポストヒューマン時代は到来するのか?
機械は生物になるか? 生物はどこまで機械なのか?
環境と身体は何を生み出し続けているのか?
第二部 意識と情報の進化論!
なぜSFは情報社会を予測できないのか?
未知なる生命体とのファースト・コンタクトはどうなる?
ユビキタス社会の向こうに広がる新たなSF的発想は?
そして、宇宙にとって生命・知性・文学とは何か?
【シンポジウムの見どころ、楽しみどころ】
AI・ロボット・脳・進化・生命・情報学の現場から、現代社会と現代SFへの熱い問題提起! SF作家はどう答える? 第一線の作家・科学者同士の激論が実現するのはワールドコンなればこそ!
展示とスライドは日本語/英語並記、議論は日本語の通訳つき。立体的なコーディネートで、エキサイティングなシンポジウムを目指します!
全体を2部構成に分割。第一部では日本が世界に誇るロボット学の話題を中心にヒトと機械の未来を語り尽くし、そして第二部では世界で熱い注目を浴びる日本の研究成果を見渡しながら、ヒトの言語と意識の進化、そして情報社会のヴィジョンを議題に。長丁場でも飽きさせません!
ロボットやVR装置の実演、わかりやすく深い内容のパネル展示!
他にもサプライズ企画を用意して、会場の皆様をおもてなしいたします!
2007年08月10日
新刊『ミトコンドリアのちから』
2000年に刊行した『ミトコンドリアと生きる』(日本医科大学の太田成男教授と共著)を、全面改稿しました。8月末に新潮文庫より刊行。
【新刊】瀬名秀明・太田成男『ミトコンドリアのちから』/新潮文庫/ISBN978-4-10-121435-1/2007.9.1/本体590円/初刷20,000部/カバー装画=タラジロウ 【amazon】【bk1】【広告】
8割近くが新原稿なのでタイトルも変更しています。ボリュームも大幅アップ。
旧版は「松岡正剛の千夜千冊 遊蕩篇」にも取り上げていただきました。
新版は全体の構成を大きく変更、身近な健康や病気の話題から始まって、徐々に人類起源や生命進化の歴史へと皆様を誘います。サーチュインやレスベラトロールなど最新の科学キーワードもわかりやすく解説、さらにパストゥールから始まってワールブルク、ミッチェル、そしてボイヤー&ウォーカーに至るミトコンドリア研究のエキサイティングな歴史物語を挿入して、文字通りミトコンドリア本の決定版を目指しました。
いまさまざまな面で注目を集めている「水素水」の本当の効果や、がんと活性酸素の真実まで、「ミトコンドリア」という細胞小器官を通して私たちの生老病死すべてを描き尽くします。文庫本の体裁でコンパクトではありますが、巨大な教科書『細胞の分子生物学』のエッセンスが凝縮されたような読後感さえ持っていただけるものと思います。
そして今回は、共著者の太田教授の人生観や考え方を前面に出すようにしました。瀬名はあえて背後に控えるように記述し、太田教授の単著としても違和感なく読んでいただけるよう文章を編み直しています。
かわいらしい表紙になります。どうぞよろしくお願いします。
2007年08月07日
One Six Right
「小説宝石」の飛行機エッセイの原稿を書いていて、アメリカで訓練していたとき、ナイトフライトでハリウッドの近くのヴァンナイス空港に行ったことを思い出した。この空港、ハリウッドセレブもよく使っているはずで、すぐ近くには『ダイハード』の舞台になった高層ビルもある(AirNav.comとWikipediaの情報にもリンクしておく)。
確かあのとき、同乗してくれたインストラクターのブランドンが、「この滑走路は映画のタイトルにもなっているんだ」と教えてくれたのだ。
私が降り立ったのはランウェイ34Rで、当時はウェブを検索してみたのだが見つけられずじまいだった。でも今日になって発見。
これがその映画だ。34Rじゃなくて長い滑走路のほう、しかも逆方向からアプローチする16Rだった。なるほど、昼間の離着陸なら確かに16Rだ。
おお、すごく面白そうじゃないか! 続編まで出ている。さっそく本家アマゾンで購入ボタンを押す。
アメリカ人にとってヴァンナイスのランウェイ16Rは、心の故郷のようなものになってるんだろう。
飛行訓練で何度も降り立った滑走路は、やっぱりずっと心に残るものだ。
レッドランズで訓練しているとき、寮で少しの間だけ相部屋になった長谷川俊平さんがウェブサイトをつくっていた。
これがそのサイト。「Take off Runway 26」
なんだかRunway 26という響きを口にするだけで、訓練の記憶が蘇ってくる。
確かあのとき、同乗してくれたインストラクターのブランドンが、「この滑走路は映画のタイトルにもなっているんだ」と教えてくれたのだ。
私が降り立ったのはランウェイ34Rで、当時はウェブを検索してみたのだが見つけられずじまいだった。でも今日になって発見。
これがその映画だ。34Rじゃなくて長い滑走路のほう、しかも逆方向からアプローチする16Rだった。なるほど、昼間の離着陸なら確かに16Rだ。
おお、すごく面白そうじゃないか! 続編まで出ている。さっそく本家アマゾンで購入ボタンを押す。
アメリカ人にとってヴァンナイスのランウェイ16Rは、心の故郷のようなものになってるんだろう。
飛行訓練で何度も降り立った滑走路は、やっぱりずっと心に残るものだ。
レッドランズで訓練しているとき、寮で少しの間だけ相部屋になった長谷川俊平さんがウェブサイトをつくっていた。
これがそのサイト。「Take off Runway 26」
なんだかRunway 26という響きを口にするだけで、訓練の記憶が蘇ってくる。
2007年08月05日
奇蹟のベストセラー
本には帯がついていて、いろんな人がそこに推薦文を書いている。
いい推薦文とは、どのようなものだろうか。推薦文とは実際に書いてみると意外に難しいものだ。
たとえば、いま手元に一冊の本がある。その帯の裏には3人の書店員による推薦文が書かれている。
「子供にも、大人にも、とっておきの名作であること、まちがいナシ!」
「胸の奥のどこかに何かがジワジワとしみ込んでくる不思議な一冊です。」
「少年の成長が、感動を呼ぶ。心の琴線に触れる傑作です。」
こう並べてみて、いったいこれが何というタイトルの本かわかるだろうか。
自分でこう書いてみてちょっと驚くのだが、たぶんほとんどの人はさっぱりわからないような気がする。『バッテリー』? 『IWGP』? 『キャッチャー・イン・ザ・ライ』? 青春小説? 恋愛小説? 歴史小説? それともノンフィクション? 誰かの伝記? それさえもわからない。なんだか少年が出てくるすべての物語に当てはまってしまいそうだ。
実は帯の表には、ある作家の推薦文も載っている。こちらは少し中身に踏み込んでいるけれど、でも内容を的確に表しているとは思えないのだった。というのも本の中身はその推薦文の勘どころと正反対の位置にあるような気がしたから。
私たちはたくさんの本を読む。しかし出てくる感想は、いつも似たようなものだ。後に残るものは、もしかしたら他の本と簡単に代替できてしまう程度のものなのかもしれない。
でもぴたりと決まった推薦文を見たとき、とても清々しくて嬉しい気持ちになる。その本が特別なものになったような気がする。
振り返って自分のことを考える。さて、自分はかけがえのない帯推薦文を書けているだろうか。
いい推薦文とは、どのようなものだろうか。推薦文とは実際に書いてみると意外に難しいものだ。
たとえば、いま手元に一冊の本がある。その帯の裏には3人の書店員による推薦文が書かれている。
「子供にも、大人にも、とっておきの名作であること、まちがいナシ!」
「胸の奥のどこかに何かがジワジワとしみ込んでくる不思議な一冊です。」
「少年の成長が、感動を呼ぶ。心の琴線に触れる傑作です。」
こう並べてみて、いったいこれが何というタイトルの本かわかるだろうか。
自分でこう書いてみてちょっと驚くのだが、たぶんほとんどの人はさっぱりわからないような気がする。『バッテリー』? 『IWGP』? 『キャッチャー・イン・ザ・ライ』? 青春小説? 恋愛小説? 歴史小説? それともノンフィクション? 誰かの伝記? それさえもわからない。なんだか少年が出てくるすべての物語に当てはまってしまいそうだ。
実は帯の表には、ある作家の推薦文も載っている。こちらは少し中身に踏み込んでいるけれど、でも内容を的確に表しているとは思えないのだった。というのも本の中身はその推薦文の勘どころと正反対の位置にあるような気がしたから。
私たちはたくさんの本を読む。しかし出てくる感想は、いつも似たようなものだ。後に残るものは、もしかしたら他の本と簡単に代替できてしまう程度のものなのかもしれない。
でもぴたりと決まった推薦文を見たとき、とても清々しくて嬉しい気持ちになる。その本が特別なものになったような気がする。
振り返って自分のことを考える。さて、自分はかけがえのない帯推薦文を書けているだろうか。
2007年08月03日
サーバ移転おわりました
ということで更新。
東北大学オープンキャンパスは盛況。私もあちこち見て回った。皆さん、ありがとうございます。
しかし説明してくれる大学院生さんから、「学部生さんですか?」といわれ愕然とする。最近、白髪があまりに目立つようになったので、人生で初めて髪を染めたのが、さらに年齢不詳になった原因かもしれない。
「瀬名秀明がゆく!」のサイトは、今月から記事の見せ方も変えて、いくらかリニューアルする予定。これからは私自身が原稿を書きます。
大阪のココルームで、浴衣でトークしてみたら意外と好評だったので、これから夏の講演は浴衣でやっていきたい。しかし夏祭りに行く時間が取れない……。花火があちこちで上がっているというのに……。
仙台ジュンク堂の「瀬名秀明書店」はおかげさまで好評のようで、品切れになる本もいくつか出ているらしく、追加で搬入してもらっています。
十数年ぶりに『二重らせん』と『ヘラクレイトスの火』を読む。やっぱり『ヘラクレイトスの火』はいい。私にとって人生の書だよ。いまは絶版なのか。信じられん。
開高健とか発作的に読みたくなる。南の島へ行きたい。だが原稿を書くのだ!
東北大学オープンキャンパスは盛況。私もあちこち見て回った。皆さん、ありがとうございます。
しかし説明してくれる大学院生さんから、「学部生さんですか?」といわれ愕然とする。最近、白髪があまりに目立つようになったので、人生で初めて髪を染めたのが、さらに年齢不詳になった原因かもしれない。
「瀬名秀明がゆく!」のサイトは、今月から記事の見せ方も変えて、いくらかリニューアルする予定。これからは私自身が原稿を書きます。
大阪のココルームで、浴衣でトークしてみたら意外と好評だったので、これから夏の講演は浴衣でやっていきたい。しかし夏祭りに行く時間が取れない……。花火があちこちで上がっているというのに……。
仙台ジュンク堂の「瀬名秀明書店」はおかげさまで好評のようで、品切れになる本もいくつか出ているらしく、追加で搬入してもらっています。
十数年ぶりに『二重らせん』と『ヘラクレイトスの火』を読む。やっぱり『ヘラクレイトスの火』はいい。私にとって人生の書だよ。いまは絶版なのか。信じられん。
開高健とか発作的に読みたくなる。南の島へ行きたい。だが原稿を書くのだ!
2007年08月02日
記事・書評
【記事】UT-Life/2006.5.24/大道亮「'06立花隆ゼミ特別対談企画「瀬名秀明×櫻井圭記」」
【記事】Robot Watch/2006.12.27/森山和道「今年一年を振り返る「2006年のロボットシーン総括」」
【書評】ダ・ヴィンチ/2007.5/「絶対読んでトクする20冊」/森健「「どこか違う……」という小さな違和感 その気づきが新たな知「境界知」を生む」p.228
【記事】毎日新聞まんたんウェブ/2007.5.23/河村成浩「スクエニ:「パラサイト・イヴ」のスピンオフ FOMAで配信へ」
【記事】河北新報Kolnet/2007.6.23/(無記名)「東北大100周年学内で記念行事 瀬名特任教授ら講演」
【記事】株式会社プロダクション・アイジー/2007.6.27/「当社所属脚本家:櫻井圭記著作「フィロソフィア・ロボティカ」発売のお知らせ」
【記事】毎日新聞/2007.7.3/(無記名)「「21世紀の予言」アイデアコンクール」
【記事】第108回日本外科学会定期学術集会 in 長崎/「21世紀の予言 アイデアコンクール」 *最相葉月さんと瀬名で特別審査員をやります。ご応募お待ちしています。
【書評】星ナビ.com/2007.6.6/金井三男「金井三男のこだわり天文書評 第九回」
【書評】讀賣新聞/2007.5.8/本よみうり堂/渡部潤一「星への想いさまざま」p.@
【記事】Robot Watch/2007.7.25/森山和道「日本未来学会ほか、「ロボット化」をテーマにしたパネルディスカッションを開催 筑波大学・山海教授や作家・瀬名秀明氏らが対談」
【記事】文学/第8巻第4号(2007.7-8)/特集=SF/長山靖生「日本SFは百五十年になる」pp.50-63
【記事】SFマガジン/2007.9/海老原豊「シンポジウム「人類にとって文学とは何か」レポート」pp.102-103
【記事】東北大学生新聞2006.12.20号(第332号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VI) 瀬名秀明の巻」p.4 *未確認
【記事】東北大学生新聞2007.1.20号(第333号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VII) 瀬名秀明の巻」p.4
【記事】東北大学生新聞2007.2.20号(第334号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VIII) 瀬名秀明の巻」p.4
【記事】Robot Watch/2006.12.27/森山和道「今年一年を振り返る「2006年のロボットシーン総括」」
【書評】ダ・ヴィンチ/2007.5/「絶対読んでトクする20冊」/森健「「どこか違う……」という小さな違和感 その気づきが新たな知「境界知」を生む」p.228
【記事】毎日新聞まんたんウェブ/2007.5.23/河村成浩「スクエニ:「パラサイト・イヴ」のスピンオフ FOMAで配信へ」
【記事】河北新報Kolnet/2007.6.23/(無記名)「東北大100周年学内で記念行事 瀬名特任教授ら講演」
【記事】株式会社プロダクション・アイジー/2007.6.27/「当社所属脚本家:櫻井圭記著作「フィロソフィア・ロボティカ」発売のお知らせ」
【記事】毎日新聞/2007.7.3/(無記名)「「21世紀の予言」アイデアコンクール」
【記事】第108回日本外科学会定期学術集会 in 長崎/「21世紀の予言 アイデアコンクール」 *最相葉月さんと瀬名で特別審査員をやります。ご応募お待ちしています。
【書評】星ナビ.com/2007.6.6/金井三男「金井三男のこだわり天文書評 第九回」
【書評】讀賣新聞/2007.5.8/本よみうり堂/渡部潤一「星への想いさまざま」p.@
【記事】Robot Watch/2007.7.25/森山和道「日本未来学会ほか、「ロボット化」をテーマにしたパネルディスカッションを開催 筑波大学・山海教授や作家・瀬名秀明氏らが対談」
【記事】文学/第8巻第4号(2007.7-8)/特集=SF/長山靖生「日本SFは百五十年になる」pp.50-63
【記事】SFマガジン/2007.9/海老原豊「シンポジウム「人類にとって文学とは何か」レポート」pp.102-103
【記事】東北大学生新聞2006.12.20号(第332号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VI) 瀬名秀明の巻」p.4 *未確認
【記事】東北大学生新聞2007.1.20号(第333号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VII) 瀬名秀明の巻」p.4
【記事】東北大学生新聞2007.2.20号(第334号)(無記名)「文豪と仙台を歩く(VIII) 瀬名秀明の巻」p.4
2007年08月01日
仕事
【エッセイ】小説宝石/2007.7/「カラーグラフ 瀬名秀明、大空を翔る!」pp.14-15、撮影=山西智仁/「大空の夢と大地の旅 第一回 モロッコの空を飛ぶ」pp.228-241、撮影=山西智仁 【amazon】【広告】
【エッセイ】小説宝石/2007.8/「大空の夢と大地の旅 第二回 飛行機免許取得への道(前編)」pp.474-487 【amazon】【広告】
【シンポジウム記録】文学/第8巻第4号(2007.7-8)/特集=SF/小松左京、瀬名秀明、スーザン・J・ネイピア、巽孝之「《シンポジウム》人類にとって文学とは何か」pp.10-32 【amazon】【広告】
【インタビュー】robocasa.com/2007.6.26/インタビュー/(無記名)「第二回 瀬名秀明氏」
【要旨】東北大学機械系オープン講義内容例/2007.7/「SFと機械工学」
【エッセイ】小説宝石/2007.8/「大空の夢と大地の旅 第二回 飛行機免許取得への道(前編)」pp.474-487 【amazon】【広告】
【シンポジウム記録】文学/第8巻第4号(2007.7-8)/特集=SF/小松左京、瀬名秀明、スーザン・J・ネイピア、巽孝之「《シンポジウム》人類にとって文学とは何か」pp.10-32 【amazon】【広告】
【インタビュー】robocasa.com/2007.6.26/インタビュー/(無記名)「第二回 瀬名秀明氏」
【要旨】東北大学機械系オープン講義内容例/2007.7/「SFと機械工学」
